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2016年 01月 31日

鹿児島(金生町)

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大雪の中、いつものように走るバス。
左側は空港からの到着便。
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市電も雪化粧。軌道敷の緑も真っ白に。
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朝の時点では、空港特急バスは国道10号線経由で走っていました。
迂回による到着遅れが心配されました。
(最後の写真は高見馬場にて撮影)

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by toqto9 | 2016-01-31 19:54 | 鹿児島市内 | Comments(0)
2016年 01月 29日

渡瀬

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大雨の後、川のように溢れ出る湧水をゆっくりと渡るバス。
イカロス出版オンライン書店
イカロス出版様の「秘境路線バスをゆく」にも登場しております。ぜひご覧ください。
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三州自動車、渡瀬です。
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霧島市の山奥、何もないところにあります。
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一方循環のところにあるバス停なので、平山小行きしか載っていませんが、13:45の便は牧之原まで行きます。
バス運行は三州自動車、バス停管理は何故か鹿児島交通鹿児島営業所。
三州自動車も鹿児島交通も同じようなものですし、バスがちゃんと来ればぶっちゃけどうでもいいのですが、こんな山奥の秘境的な路線で、鹿児島営業所タイプの時刻表が拝めるのも面白いです。
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霧島市国分のふれあいバスはいわさきバス国分担当。
こちらの停留所名は渡瀬”三文字”。
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その名の通り、バス停があるところは三文字になっています。
(ここは平山)とありまして、渡瀬なのか、平山なのか、よくわからなくなります。

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ちなみに、三文字ではない方の渡瀬も存在します。
どちらが正しい渡瀬なのかわかりませんが、三文字の方が明らかに古いタイプのバス停です。
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平山小までは、バス停が無ければバスが来るとは思えないような道を走っていきます。

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by toqto9 | 2016-01-29 19:54 | 姶良・霧島 | Comments(2)
2016年 01月 28日

古河良

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桜島の細いトンネルを抜けるバス。
桜島っぽくない、秘境の雰囲気がここにはあります。


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by toqto9 | 2016-01-28 19:54 | 鹿児島市内 | Comments(0)
2016年 01月 27日

鴨池港

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普段は桜島が見えて、フェリーを利用する乗客や車でにぎわう鴨池港。
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この時は、鴨池港で鹿屋直行バスが顔を合わせました。
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1月24日、鹿児島にも雪が降りました。
普段は多くのバスが停まっていますが、当時、市営バス以外は運転を見合わせていたため、がらーんと。
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バス停も雪化粧。
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フェリーも運行見合わせに。
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寒そうに佇むフェリー。
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券売機横にフェリーからの乗り継ぎ時刻表があります。
ドックダイヤ用があるのは知りませんでした。
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雪を乗せた市バスがチェーンの音を響かせながら到着。
黄色い市バスも悪くないな~とこの時初めて思いました。
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山形屋バスセンターの看板も、雪の記憶も、しばらくの間は残ることでしょう。

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by toqto9 | 2016-01-27 19:54 | 鹿児島市内 | Comments(0)
2016年 01月 25日

下田三文字

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慌てて撮ったイマイチの写真。
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というわけで、下田三文字。
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ローソンの中で遠慮なく待てます。
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三文字とはいわゆる丁字路のことです。
交差点を中心に、三本の道があるからなのでしょうけど…じゃあ十文字はなんやねん!と言われると困ります。
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交差点の名前も下田三文字。
よく見ると、
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ローマ字が修正されてます。
Shimo”d”a sanmo”n”jiになっていたようです。
看板を作った人は、「あいた、しもた〜」とでも言ったんでしょうか。
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緑ヶ丘、本城方面のバス停。
多くのバスは電照式のところと、ここに停まります。
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続いて、三文字の吉野方面のバス停。
「南国バス」と書いているか、「南国交通」と書いているのかで撮るモチベーションがだいぶ変わります。
どちらが好みかは言うまでもなく。
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吉野方面は本数が少ないです。
経由の吉野循環は、いわゆる吉循とは違う吉循です。


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by toqto9 | 2016-01-25 19:54 | 鹿児島市内 | Comments(0)
2016年 01月 22日

鶴ヶ浜海水浴場

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海を見ながらゆっくりと。
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鶴木山線の鶴ヶ浜海水浴場、綺麗な海でした。

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by toqto9 | 2016-01-22 19:54 | 熊南産交 | Comments(0)
2016年 01月 19日

菖蒲谷


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菖蒲谷。

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南国カンツリークラブ。
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ちょっとずつ改良されてる感が。
ENEOSの看板がありますが、実際のENEOSはこの角にあるわけじゃなく
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交差点を中別府団地の方向に曲がったところ。

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水路工事してます。
期間の裏に餃子の王将が透けて見えます。
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交差点のバス停の間。
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色までしっかり南国交通のバス停になっていることに驚き。
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菖蒲谷見物をしていたら、回送が通過。
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信号を渡ったあと、もう一台回送が。
運転席窓にも「N.K.K.」。カッコいいです。
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そして後ろを振り返ると宮之浦団地からも来ました。
広くも細くもない、微妙な道幅の道を軽やかに走ります。
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ここも何年かしたら、街が変わるのでしょうか。

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by toqto9 | 2016-01-19 19:54 | 鹿児島市内 | Comments(0)
2016年 01月 16日

伊敷団地(転回場)

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伊敷団地。
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転回場の中にあるほうです。
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昔はもうちょっと広告があったような気がしますが。
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緑ヶ丘団地からの便は転回場の中に入りませんので、ここから乗れるのは伊敷団地始発の便だけ。
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四角で囲んでたり、白抜き数字だったり、その辺が気まぐれなのが市バスだよねーと思ったり。
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常にバスが数台停まってるイメージでしたが、この時は空っぽでちょっとビックリ。
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数日後、出直しましたらイメージ通りのこういう感じでした。
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転回場の目の前には緑ヶ丘方面のバス停。
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黄色が何を意味しているのか、書いてないあたりもよし。この頻度からして20番線。
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坂元経由で街に出ていく南国もそこそこ本数あり。
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南国の行先番号?系統番号?は何回見ても花棚しか覚えられません。



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by toqto9 | 2016-01-16 19:54 | 鹿児島市内 | Comments(0)
2016年 01月 13日

新上橋(26番線側)

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去年の年の瀬。
門松を作っている横を市営バスの小さいのが。


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by toqto9 | 2016-01-13 19:54 | 鹿児島市内 | Comments(0)
2016年 01月 10日

大崎

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大崎。
2015年9月末に廃止になりました、産交バスの平国線の複乗区間です。
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ここまで来るバスはごくわずか。
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蔵と畑の間を抜けて、
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奥に女島小学校跡。平成17年まで、この木造校舎が現役だったそうです。
一旦小学校側に頭を突っ込んで、
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Uターンしていました。
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そして、
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来た道を帰ります。
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by toqto9 | 2016-01-10 19:54 | 熊南産交 | Comments(0)